「フィリップス」個人に合わせてシェーバーを3Dプリントするサービスを開始

 

シェーバーをはじめとして様々な家電製品を手がけるフィリップスが、3Dプリンターを活用した最終製品の製造を開始しました。

特設サイトでは、取っ手のデザインやサイズ、色、アクセサリーなどを自由に編集できるようになっており、変更結果がリアルタイムで表示されます。

 

編集画面

 

気に入れば購入することができ、購入されたシェーバーのデータは一度3DプリントサービスのShapewaysへと送られ、SLS式の3Dプリンターで造形されます。

現在は発注数に制限をかけており、125個しか注文を受け付けていませんが、反響や注文状況を見ながら徐々に上限を広げていく方針だそう。

 

 

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